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三角形の加工成功
先ほどの実験で三角形の加工が無事に完了した。

完了の瞬間、ふぅと息がこぼれた。

平田先生のプログラムに感謝である。また、村松先生の製作指導に感謝である。

before
実験前

after
実験後


さて、加工は完了したが、課題もまだある。
1.他の形を加工し、バグがないかを確認する

2.切断溝の幅と電圧の関係がしっかりと把握できていない。
 → ニクロム線にかける電圧と切断溝の幅の関係がいまいちはっきりしない。以前の実験値はあるが、計算式で明示できないか・・・計算式がないかを山本さん(技官)や中西先生に聞いたときは、接触面積やなんやらで、はっきりとした数値を出すことは難しいと言われたっけ。

3.教材の修正
 → 常に、不備があるところは修正していく。

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【2007/12/13 02:31 】 | 卒論関係 | コメント(4) | トラックバック(0)
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コメント
切断幅と電圧の関係
実験お疲れさまです。
さて、懸案の切断幅の算定について
材料が決まっているならばあとは実験になろうかと思います。
切断は熱量がキーでしょう。熱量は流れる電力量でと時間で決まります。
Q(cal)=0.24×E(V)×I(A)×t(秒)
実際には輻射熱も考えますから単純に適用できませんがニクロム線の長さは計れば分かりますからこの式を目安に使えるでしょう。

つぎに、実験を行い、切断幅と電気的条件、機械的条件の相関を探って行けばよいでしょう。

グラフを作れば答えは見えてくると思いますよ。実験条件を固めて取り組んで見てください。

【2007/12/13 10:15】| URL | 平田敦 #2E/TKNTo [ 編集 ]
平田先生、レスありがとうございます。

>Q(cal)=0.24×E(V)×I(A)×t(秒)

上記の式は、1度試してみました。しかし、切断幅と電気的条件、機械的条件の相関を取ることは行っていませんでした。やってみます。
【2007/12/14 12:59】| URL | ゆうki #- [ 編集 ]
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【2008/10/12 00:47】| URL | #- [ 編集 ]
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