スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告
「授業研究空間」-ユニバーサルデザイン
「授業研究空間」という前田康裕先生のblogを拝読している。

「みんなで生きる町」というタイトルでユニバーサルデザインの授業を6年生に行っているようだ。

「ユニバーサルデザインに気づくためには、視点が必要」とし、ドアノブが誰にでも握りやすいように作られてることを児童に考えさせる。その後、身近な場所を提示する。身近な場所だけに、ユニバーサルデザインがあってもなかなか気付かない。
そこで、階段(段差)がないこともユニバーサルデザインの1つであると告げる。

このような流れの中で、当たり前な場所にあるユニバーサルデザインに気付く視点を養おうとしている。


記事には1時間の内容が細かく書かれていた。

スポンサーサイト
【2007/09/17 17:20 】 | blog | コメント(0) | トラックバック(0)
<<ファイリングの基本が面白いほど身につく本 | ホーム | 学生による教育再生会議>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。